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バンドルカードのチャージ方法 ネット銀行編

今回はネット銀行を使ってバンドルカードをチャージする方法を説明します。
ネット銀行からのチャージは、持っている銀行口座から払い込みでチャージすることができます。

現在、バンドルカードでは350を越える金融機関でチャージができるので、普段使用している金融機関でそのまま使うことができます。
また、払込み先の指定など細かい支払先の情報は自動で入力されるので、シンプルな手順でチャージが可能です。

1.チャージメニューからネット銀行を選択

2. リクエスト作成を選択

表示されたチャージ手順を確認し、[リクエスト作成]を選択します。

3. チャージ金額の入力

金額部分をタッチし、チャージしたい金額を入力します。

4. 使用する金融機関の選択

バンドルカードにチャージができる金融機関一覧が表示されるので、利用したい金融機関を選択します。
最初に表示され画面には大手金融機関が表示されています。

上部のタブを切り替えるとそれぞれ利用できる地方銀行、信用金庫、信用組合の一覧が表示されます。

5. 必要情報の入力

選択した金融機関のインターネットバンキングへのログインを行います。
今回は三菱東京UFJ銀行のインターネットバンキングサービスを利用してチャージをします。
ログインのために必要な入力事項や同意事項は金融機関によって異なるので注意してください。

同意事項の確認

ログインID、パスワードの入力

6. 払込み詳細の確認

ログインが完了すると、払い込みの画面へと移動します。
払込み先や金額は自動的に指定されるので、自身で入力する必要はありません。
引落口座を選択し、払込みを実行します。

払込み先や金額が自動で入力されているのがわかります

7. チャージの完了

払込み手続きを終えると金融機関のページ上で払込みが完了した事を伝えるメッセージが表示されます。

金融機関のページを閉じ、ホーム画面に戻り画面を更新すると無事チャージできていることが確認できます。
払込の完了は各銀行によって異なるため、数時間の遅れや翌日の取り扱いになる場合もあるので注意してください。


以上がネット銀行によるチャージ方法でした。
ネット銀行は口座さえ持っていれば中高生を含め、どなたでも利用できるチャージ方法ですのでおすすめです。
また、普段クレジットカードからチャージされている方で、クレジットカードと連携した口座とは違う口座から引き落としたい、といった時にも便利です。
ネット銀行でのチャージ、ぜひ試してみてください!

他のチャージ方法はこちら

バンドルカードの使い方に関してはこちら

Rei Matsuzaki

2016年12月13日

コラム

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